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n-zenの葉酸ってなに・別館

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うぬぬほ

今日出荷のガンプラ

1/100 グレイズ(一般機/指揮官機)
HGUC 1/144 キュベレイ

私だ
今日出荷だ

『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ』より、
「グレイズ」が1/100シリーズに登場
全高180mmのボディに設定通りの内部フレームが再現され、
外装を取り外すことも可能
部位ごとに整理されたランナー配置で組みやすく、
パーツ分割とホイルシールを組み合わせて設定カラーの再現も追及
グレイズの標準武装であるライフル、バトルアックスのほか、
「1/100 ガンダムバルバトス」の形態再現に必要な腕パーツも付属
とのことです
バリエ展開は考えてるんだろうなあきっと

HGUC キュベレイがREVIVE第6弾として登場
旧HGUCは1999年9月ですって、16年前ですよ16年前
キットは勿論完全新規
成型色は、
ホワイト、濃いめのグレー、ピンク、ブルー、パープル、クリアイエロー
ポリキャップはPC-002
バインダー裏など旧HGUCに比べてディテールが増えてますね
旧HGUCではシール処理だった全身のピンクのスリットは殆ど色分けされています
足裏やバーニアも完璧とはいかないものの、ある程度は色分けされてますね
メイン・カメラのホイルシールはピンクとグリーンの選択式
目のパーツ自体にカメラの造型がされてるので塗装派も安心
首は引き出し式
肩の4枚のフレキシブル・ショルダーバインダーは、
下に向けて腕を覆うように閉じた特徴的な飛行ポーズを再現可能
これ劇場版の新規カットにあったポーズでしたっけ?
バインダー同士の隙間も殆どなくピタッと閉じられるのもグッド
バインダー裏のピンクは流石に色分け無理だったか
でもバインダー裏ってピンクだったり白だったり黒だったり媒体によって違うから、
お好みの色に塗って下さいってことですかね
ただ裏のグレーのパーツに這ってるパイプのパーツが白成形色なのは何故だぜ
同じグレーじゃ駄目なのか
コクピット・ハッチ開閉可能
旧HGUC同様ポロリしやすいなあ
腋は引き出し式
肘は二重関節+引き出し式で、肘関節軸にすっぽ抜け防止のダボが付いています
ピンクの袖は独立可動
胴体のボールジョイントは他のREVIVEのような独特な接続方式
ファンネル・コンテナ可動
膝は二重関節
膝アーマーは独立可動
つま先可動
股下には別売のアクションベース2を接続するための丸穴が開いています
武装は、
ビーム・ガン兼用ビーム・サーベル2本、ファンネル10個
サーベルグリップは腕部から着脱可能
ビーム刃エフェクトは着脱可能
グリップを腕部に装着したままビーム刃を取り付ければ、
ビーム・ガンの発射シーンを再現できます
ファンネルは全てコンテナから着脱可能
旧HGUCと違いビーム口がちゃんとあるのはグッド
手首は武器持ち手と可動手が左右1個ずつ
可動手首は軸が可動する他、親指と他4指の付け根が可動します
4指は切り離せば全部独立可動できそうな構造ですね
このマニピュレーターにはサイコミュの混信や共振現象を抑えるため、
後頭部とは異なる感応波端末が備えられている設定なんですね
「行け!ファンネル」みたいなポーズはちゃんと意味があったのか
それはいいんだが旧HGUCと比べると手首でけえな、1/100スケールみたいだぞ
それとも旧HGUCが小さかったのか?
さてキュベレイといえばバリエ機の発売が気になるところですが、
とりあえずファンネルエフェクトセットとともにイベント展示されたプルツー機は確実ですかね
となればプル機も出すのが人情ってもんですよね
あとは頑張って量産型も出して欲しいところですが、
パピヨンは望み薄だよなあ
REVIVE化がもっと早ければ旧HGUCをベースになんかしなかっただろうに惜しいわ

機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ グレイズ (一般機/指揮官機) 1/100スケール 色分け済みプラモデル
HGUC 195 機動戦士Zガンダム キュベレイ 1/144スケール 色分け済みプラモデル
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by dogyagyan | 2015-12-17 22:43 | ガンプラ