ブログトップ

n-zenの葉酸ってなに・別館

u0hu0hu0h.exblog.jp

うぬぬほ

ダダンダンダダン


私だ
『ターミネーター』シリーズの最新作が2019年に日本公開されることが決定。
あわせてビジュアルが公開された。
同作は、1991年の『ターミネーター2』から約30年ぶりにジェームズ・キャメロン、
アーノルド・シュワルツェネッガー、リンダ・ハミルトンが集結。
最新作の詳細は明らかになっていないが、『ターミネーター2』の続編のような扱いになるという。
プロデューサーでありストーリーも手掛けるキャメロンは、『ターミネーター2』以来の参加。
シュワルツェネッガーは『ターミネーター2』の中で
「I'll be back」というセリフと共に溶鉱炉に沈んだターミネーター「T-800」を演じる。
シュワルツネッガーは「T-800を演じられることを楽しみにしている。
ジェームズ・キャメロンが全体的な監修をするわけだから、すごい作品になるよ」とコメント。
ハミルトンは、過去作で世界の滅亡を防ぐために1人で戦う姿が描かれたサラ・コナー役に復帰する。
監督は『デットプール』のティム・ミラー。ミラーは「当時の映画はまるで予言だ」「
キャメロンが製作した『ターミネーター』と『ターミネーター2』で描かれた多くの事(人工知能やロボットなど)が、
いまや現実味を帯びつつある」と語り、関連が深い現代だからこそ続編を作る意義があることを説明している。
公開されたビジュアルでは、ダニ・ラモス役のナタリア・レイエス、グレース役のマッケンジー・デイヴィス、
銃を構えたサラ・コナー役のハミルトンの姿が写し出されている。
キャストにはガブリエル・ルナ、ディエゴ・ボネタも名を連ねる。

やはり3、4、ジェニシス、TSCCとは繋がらない作品で確定か
サラ・コナー渋かっこよすぎる
ジョンはどうした


[PR]
by dogyagyan | 2018-08-02 21:53 | 映画