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n-zenの葉酸ってなに・別館

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うぬぬほ

今日出荷のガンプラ


私だ
今日出荷だ
今週はFigure-rise Standard BUILD DIVERS ダイバーナミもあります
バンダイホビーサイトにマシンライダーに跨がってる写真あるけど、
やっぱりポケバイみたいだな
ボーナスパーツにブラウンの髪パーツも同梱されるそうで、
リアル世界のナナミさんがコスプレしてるみたいな感じにできるみたいです
あとパッケージに016とナンバリングされており、
HGBD 015のジェガンブラストマスターと017のインパルスガンダムアルクの間に入るナンバーです

『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』に登場するヤクト・ドーガ(ギュネイ・ガス機)が1/100スケールで立体化!
■特徴的なデザインをRE/100フォーマットのプロポーションで再現し、MGシリーズに比肩する造形を実現。
■プロポーションは劇中のイメージを踏襲しながらも、密度感を高める為に細かなディテールを追加。
■サブスラスターのファンネルはすべて個別に取り外し可能。また、ファンネル展開ギミックを搭載。
■赤い部分の色分け(シールド部、サブスラスター、各種バーニア内側)も組み立てるだけで再現。
■展開状態のファンネル6基すべてをディスプレイできるクリア支柱が付属。

クェス機はプレバンかな

※21日(金)更新
ガンダムエース連載中の「機動戦士MOONガンダム」から主役機がHG化
シャアの武装蜂起計画を察知したロンドベルのアムロ小隊がティターンズ残党と交戦
アムロに撃墜されたガンダムタイプの頭部とサイコミュ兵器の一部は1年後、
ムーン・ムーンに漂着
同じ頃ロンドベルのラー・ギルスと交戦したネオジオンのアタラント3もムーン・ムーンに入港
搭載されていたサザビーのプロトタイプであるバルギルと、
漂着したガンダムヘッドとサイコプレートを連結して完成させたという設定
漫画読んでないけどバルギルはいくつかあるサザビーの前身にあたるMSの1つで、
バルギルから直接サザビーに発展したわけではなさそうですね
ギラ・ドーガ(サイコミュ試験タイプ)、ヤクト・ドーガ、バルギル等を経てサザビーなのかな
キットはアクションベース5以外新規
成型色は、
ほんのりグレーがかったホワイト、青紫、グレー、クリアピンク、モンザレッド、
ホワイト、黄橙、クリア、デイトナグリーン、クリアレッド、スモークグレー
ポリキャップとホイルシールは無し
関節は全て例の柔らか素材です
頭部はメインカメラとツインアイが一体パーツになっており、
クリアかクリアグリーンのものを選択して組み込みます
後頭部のアンテナはサイコミュに必要なのかな
首は頭部側のボールジョイントとその下のヒンジ、ボディ側で可動します
ボディは肩関節がスイングや引き出し式のパーツを組み合わせたものになってます
バックパックは上部両サイドのアームが可動
肩アーマーは外側の装甲が可動
肩アーマーとボディ側の接続はボールジョイント
上腕ロール可動、肘二重関節、手首ボールジョイント
腹と腰の接続はボールジョイントで腰側でスイング可動もします
スカートはリアも可動
股関節スイング式、太ももロール可動
膝は二重関節で、RGのように膝装甲が連動してスライドするようになっています
脛外側やふくらはぎのカバーとアンクルアーマー可動
足首は脛側のスイングとソール側のスイングの組み合わせ
いつもみたいなボールジョイントじゃないです
お尻に同梱のアクションベース5と繋げるための穴が開いています
接続の際は付属の専用ジョイントを使用
武装は、
60mmバルカン砲、ビーム・ライフル、ビーム・トマホーク、バタフライ・エッジ2個、サイコプレート8枚
バルカンは側頭部両側にディテール、下側のフィン含めてグレーに塗った方がよさげ
ビーム・ライフルは男らしいモナカ割り2パーツ構成
後のサザビーのビーム・ショットライフルに繋がりそうなデザインしてますね
ビーム・トマホークはグリップがバックパック上部中央から着脱可能
サーベル、トマホーク、ソード・トマホークに切り替え可能な設定ですが、
エフェクトパーツはソード・トマホークのみ
エフェクトはグリップから着脱可能
バタフライ・エッジは前腕備え付き武器で、前腕から着脱可能
ごく限られた時間内ならサイコミュ遠隔でブーメランにもなる設定
両端が可動し、短いビームエフェクトが着脱可能
バタフライ・エッジを取り外した前腕に専用ジョイントを接続すれば、
分割したサイコプレートがマウント可能
なるほどそれでシールドがないのか
サイコプレートは待機時は半月型に連結され、バックパックのアームにマウント
アームは無可動のものと取り替えます
まあ可動式のはプレートの重さに耐えられないだろうね
連結時に使うプレート内部のジョイントは引き出し式
ロック機構があるのでプレート同士をしっかり固定
連結した状態で引き出せば弧を描いた状態にすることも可能
プレートにはアクションベース5と繋げるための穴が開いています
こちらも付属の専用ジョイントを使用して接続
ベースと可動式アーム両方からプレートを支えることも可能
手首は、左右武器持ち手と左右平手が各1個
右銃持ち手が1個
ポリキャップを使わず柔らか素材の半フレームといった仕様は、
鉄血シリーズで培った技術のなせる業ですね
合わせ目も殆ど目立ちません
あとはほんと細かいとこの色分けだけができてないんでホイルシールあればよかったかな
モールドがRG並に細かいんでスミ入れ作業に時間かかりますね
特にサイコプレートなんか同じような作業8回繰り返さなきゃならんからめんどい
プレートは三日月状にしたり、弧を描いたり、
νガンダムのファンネルのように一方に寄せて配置したりと、
工夫次第でいろいろ遊べそうです
バルギルやトリコロールカラーになる前の状態なんかは発売されるのかな

ガンプラ情報
10月
↓ガンダムベース東京限定
HG 百式[ゴールドコーティング]
SDCS RX-78-2 ガンダム[クリアカラー]

11月
HGUC ナラティブガンダム A装備 5940円
HGBD ガンダムダブルオースカイHWS(トランザムインフィニティモード) 2484円

12月
PG ガンダムエクシア用LEDユニット 15120円
HGBD ガンダムAGEIIマグナム SV ver. 2376円
HGBD モビルドールサラ 2592円
Figure-rise Mechanics ハロ 1944円

2019年1月
HGBC HWS&SVカスタムウエポンセット 1296円
HGPG プチッガイ きゃらっがい アヤメ 972円

COMING SOON
HGUC ガズR/L
HGUC Rジャジャ
HGUC グスタフカール(ユニコーンVer.)

12月発送
PG ガンダムエクシア クリアカラーボディ 3780円

ナラティブ等は2018年9月21日(金)より予約受付開始(プレバンではなく一般のネット店舗)
モビルドールサラ!?
トレーズ閣下が苦言を呈しそうな名前だ
HWS&SVカスタムウエポンセットは、
ダブルオースカイとAGEIIマグナムの決戦仕様の追加武装セット
キットオリジナルのギミックにより合体し、飛行形態にすることが可能
きゃらっがいアヤメの頭部はマスクの有無や通常のプチッガイに選択可
COMING SOON機体はガンダムベース東京内イベントゾーンで行われているイベント、
「機動戦士ガンダム 逆襲のシャア ワールド」で、
「HG 宇宙世紀モビルスーツ開発系譜図」という展示物の中に表記があるようです


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by dogyagyan | 2018-09-20 23:26 | ガンプラ