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うぬぬほ

カテゴリ:映画( 27 )


私だ
米俳優シルベスタ・スタローン(71)が、
制作が取りやめになっていた80年代に大ヒットした映画「ランボー」シリーズに
10年ぶりに復帰することが明らかになった。
スタローンは08年に20年ぶりとなるシリーズ第4作「ランボー 最後の戦場」に主演。
監督と脚本も務めて大ヒットさせた。
その後、第5弾も企画されていたが、8年前に制作が中止になったと報じられていた。
米メディアによると、新作はメキシコの国境付近で孫娘を誘拐された友人を助けるべく、
スタローン演じるベトナム帰還兵ランボーが残虐な麻薬カルテルとの戦いに挑むストーリーになるという。
スタローンは主演と共に脚本も担当するが、今作ではメガホンはとらないという。
9月から撮影が行われる予定だという。
(ロサンゼルス=千歳香奈子通信員)

前作はどっか東南アジアのジャングルで世捨て人みたいになってたけど、
なんやかんやで戦うことになってラスト故郷に帰って終わったんだったっけな
また戦うんか


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by dogyagyan | 2018-05-10 23:23 | 映画

私だ
アーノルド・シュワルツェネッガー(70)が、
『ターミネーター6』の撮影が今夏にスタートすることを明かした。
1984年のジェームズ・キャメロンによるシリーズ第1弾から
ターミネーターことT-800役を演じ続けているシュワルツェネッガーが、
シリーズ第6弾が現在製作中であり、キャメロンも再び参加することを認めている。
シュワルツェネッガーはTheArnoldFans.comに対し、
「『ターミネーター6』の撮影が6月から10月中旬にかけて行われるんだ」
「またT-800を演じられることを楽しみにしているよ。
それに監督をティム・ミラーが務めて、ジェームズ・キャメロンが全体的な監修をするわけだから、
すごい作品になるよ」と意気込みを語った。
キャメロンはシリーズ第2弾まで監督を務めていたものの、
2003年の『ターミネーター3』、2009年の『ターミネーター4』、
2015年の『ターミネーター:新起動/ジェニシス』には参加していなかった。
今回のストーリーについてはまだ謎に包まれているものの、
ミラーとキャメロンは『ターミネーター2』の続編的な扱いで製作を進めていると言われている。
シリーズ第1弾ではシュワルツェネッガー演じるターミネーターは悪役だったものの、
続編ではヒーローという立場に変わっている。
以前、シュワルツェネッガーは新作ではシリーズの原点に戻ることになるとして、
「たぶんジェームズ・キャメロンとティム・ミラーはT-800の話の続きでありながら、
全く新しい映画っていうコンセプトを持っていると思うよ」
「リンダ・ハミルトンのキャラクターや僕のキャラクターとかオリジナルのキャラクター数人に焦点を当てて、
他のことには目を向けていないんだ。
全てのタイムラインや他のキャラクター達から完全に離れているわけさ」と語っていた。
(C)BANG Media International

リンダ・ハミルトンも復帰するというし、
これで3、4、ジェニシスとは繋がらない作品で確定ですかね


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by dogyagyan | 2018-03-09 22:48 | 映画

私だ
[映画.com ニュース]「ローグ・ワン スター・ウォーズ・ストーリー」に続く、
「スター・ウォーズ」のスピンオフ映画第2弾「ハン・ソロ スター・ウォーズ・ストーリー」のあらすじを、
米ウォルト・ディズニーが公式発表した。
「ミレニアム・ファルコン号に搭乗し、はるか彼方の銀河系への旅に出よう。
『ソロ スター・ウォーズ・ストーリー』は
銀河系で最も愛されている悪党を題材にしたまったく新しいアドベンチャー。
裏社会の奥深くでいくつもの危険をかいくぐり、
ハン・ソロは将来の副操縦士となる怪力のチューバッカ、
悪名高きギャンブラー、ランド・カルリジアンと遭遇。
この旅が、『スター・ウォーズ』サーガで最も意外なヒーローたちの礎を築くことになる」
同作では、ハン・ソロ役を新鋭オールデン・エアエンライク(「ヘイル、シーザー!」)、
ランド・カルリジアン役をドナルド・グローバー(「オデッセイ」)が演じるほか、
エミリア・クラーク、ウッディ・ハレルソン、タンディ・ニュートンが共演。
途中降板したクリストファー・ミラーとフィル・ロードのコンビ監督のあとを継いで、
ロン・ハワード監督(「ビューティフル・マインド」「ダ・ヴィンチ・コード」)がメガホンをとっている。
「ハン・ソロ スター・ウォーズ・ストーリー」は、6月29日から全国で公開。

ローグ・ワンは殆ど新規キャラで面白かったが、
今回は旧キャラの若き日を描くわけで、どうなるだろうね
ランドはEP7や8に全く姿見せないけど9にも出ないのかな
エミリア・クラークと言えばターミネータージェニシスのサラ・コナーだが、
あっちの続きはないのかな


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by dogyagyan | 2018-01-18 23:23 | 映画

私だ
映画『エクスペンダブルズ』シリーズで傭兵部隊エクスペンダブルズのリーダー、
バーニー・ロスを演じてきたシルヴェスター・スタローンが、
新作の第4弾から離脱することになっていたが、カムバックするようだ。
スタローンが「バーニーが帰ってくる! おなじみのクルーと新たなメンバー数名も……」
とInstagramに投稿した。
人気アクションスター総出演で傭兵部隊エクスペンダブルズの戦いを描いた本シリーズで、
バーニー役だけでなく、脚本も担当し、第1弾では監督も務めたシリーズの要となる存在だったスタローン。
制作会社ヌー・イメージ/ミレニアム・フィルムズのチーフであるアヴィ・ラーナーと脚本から監督、
どのVFX(ビジュアル・エフェクツ)会社を使うかといった映画の質に関する点まで意見が合わなかったことで、
第4弾から離脱すると昨年4月に報じられていた。
本シリーズのスターキャストにして彼の盟友であるアーノルド・シュワルツェネッガーは、
スタローンなしでは出演しないことを表明するなど、第4弾は頓挫したかのように思われた。
しかしここにきて、スタローンは連日『エクスペンダブルズ』シリーズの画像に意味深コメントを投稿。
リー・クリスマス役のジェイソン・ステイサムとの画像に
「止められないことがある! あなたのもとにやってくる!」や、
「安全になって外に出られると思ったら……彼らは帰ってくる!」などとメッセージ。
極めつけは、バーニーの写真に「バーニーが帰ってくる! おなじみのクルーと新たなメンバー数名も……」
と復帰を明言したのだった。
第4弾からの離脱が伝えられた際には、
スタローンはロッキーを再演した
『クリード チャンプを継ぐ男』が絶賛されたことで自身に高いハードルを課すようになり、
本シリーズにおいて期待外れの続編をつくってしまうことを懸念していたとのことで、
第4弾にカムバックしたからには最高の続編を見せてくれるのではないかと期待が高まる。
(編集部・石神恵美子)

エクスペンダブルズのスタローンとステイサムのコンビ好きだから嬉しい
でも甲状腺の病気のリンチェイが厳しそうだなあ


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by dogyagyan | 2018-01-16 23:02 | 映画
「ターミネーター」次回作では「新起動/ジェニシス」はなかったことに――アーノルド・シュワルツェネッガーが明かす

私だ
「ターミネーター」シリーズの新作では、
第5作目「ターミネーター:新起動/ジェニシス」のストーリーはなかったことになるという。
このストーリーに関する情報は、他でもないアーノルド・シュワルツェネッガーからもたらされた。
ファンサイトのThe Terminator Fansは英国を訪れたシュワルツェネッガーに取材し、次回作について尋ねた。
「(新作は)『ジェネシス』を無視します」と彼は単純明快に答え、
新作のタイトルが「ターミネーター6」ではないこと、
そしてT-1000役のロバート・パトリックが出演しないことなどを明かした。
「ターミネーター4」には出演しなかったシュワルツェネッガーだが、
「ジェネシス」で自身の出世作である「ターミネーター」シリーズに復帰を果たした。
「ジェネシス」は批評家の間で概ね低評価を受け、
IGNのレビューは「最初の2作品のレベルに至らないもう一つの『ターミネーター』続編」と評している。
ジェームズ・キャメロン監督は次回作でプロデューサーに就任し、脚本のドラフトも手がける予定だ。
シュワルツェネッガーに加え、リンダ・ハミルトンもサラ・コナー役として再登場する。
キャメロンは過去に「ターミネーター」フランチャイズを「改革する」新たな3部作を制作する計画を明かしている。

結局ジェニシスの続編はなくなって、
新作は3とも4ともTSCCとも違う世界になるのかね

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by dogyagyan | 2017-09-27 22:07 | 映画
「スター・ウォーズ」オビ=ワン主人公のスピンオフが実現 スティーブン・ダルドリーが監督か

私だ
[映画.com ニュース] 米ウォルト・ディズニーが、
「スター・ウォーズ」シリーズのオビ=ワン・ケノービを主人公にしたスピンオフ映画の製作準備を進めていることがわかった。
「リトル・ダンサー」「めぐりあう時間たち」「愛を読むひと」で3度アカデミー賞にノミネートされている英監督スティーブン・ダルドリーが交渉に入っている。
オビ=ワン・ケノービは、英俳優アレック・ギネスがオリジナル3部作「エピソード4 新たなる希望」から「エピソード6 ジェダイの帰還」まで、
英俳優ユアン・マクレガーがプリクエル(前章)3部作「エピソード1 ファントム・メナス」から「エピソード3 シスの復讐」まで演じたことで知られる。
マクレガーは今春、オビ=ワン・ケノービのスピンオフ映画について「もし製作サイドが望むなら、いつでも喜んでやると伝えてある」とコメントしていたが、
米ハリウッド・レポーターによれば、現在のところキャストは未定。
まだ脚本もない状態で、ダルドリーは交渉の初期段階だが、メガホンとることを了承すれば、ルーカスフィルムの上層部たちと脚本開発を進めていくという。
ディズニーは、スカイウォーカー家を描く正編3部作と並行して、周辺のキャラクターに焦点を当てるスピンオフ映画を製作しており、
第1弾となる「ローグ・ワン スター・ウォーズ・ストーリー」(ギャレス・エドワーズ監督)を昨年公開。
第2弾として、若き日のハン・ソロを主人公にしたタイトル未定映画(ロン・ハワード監督)を2018年5月25日に全米公開する。
ディズニーはほかに、人気キャラクターのヨーダやボバ・フェットを主人公にしたスピンオフの製作も検討している。
「スター・ウォーズ」シリーズの最新作は、正編となる「スター・ウォーズ 最後のジェダイ」(ライアン・ジョンソン監督)が12月15日に世界公開。

あとスピンオフやれそうなキャラは誰がいるかな
ジャー・ジャー・ビンクスはなさそう

STAR WARS S12 オビ=ワン・ケノービ (EP3 VER)
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by dogyagyan | 2017-08-22 22:15 | 映画
『ターミネーター』シリーズ新作、製作中止?

私だ
『ターミネーター』シリーズ新作の製作が中止となったようだ。

32年前にこのシリーズで一躍有名になったアーノルド・シュワルツェネッガーが、
2015年作『ターミネーター:新起動/ジェニシス』でサラ・コナー役を演じたエミリア・クラークとともに
年内にも新作に取り掛かる予定であると見られていたが、
製作を務める「パラマウント」の上層部が中止を決断したと報じられている。
ある関係者は「NewYork Daily News」紙に「『ターミネーター』とアーノルドの話はなくなりました」
「スタジオ側は続編を製作予定から完全に削除しました。
これは新たな続編に向けたプリプロダクションやいかなる予定がないことを意味します。
キャストたちは長期間の契約をオファーされていましたが、実現しなくなったようです」
「『新起動/ジェニシス』はシリーズの新たな始まりという見方をされていましたが、
評判もイマイチでしたし、
スタジオの重役たちも利益は挙げたもののまた新たに作る意欲を失ってしまったようです」と話している。
ほかのスタジオが権利を買い取る可能性こそあるものの、
シュワルツェネッガーが今年70歳を迎えることを考えると困難と見られているようだ。
「独立系の製作会社が必要になりますし、
70歳のアーノルドにまたあの役を演じてもらうのは難しいかもしれません」と前述の関係者は続けた。
先日には、同シリーズをゲイル・アン・ハードと生み出したジェームズ・キャメロンが
『ターミネーター』新作の監督を打診されたと報じられていたところだった。
キャメロンは1984年のオリジナル作品と『ターミネーター2』ではメガホンを取っていたものの、
2003年作『ターミネーター3』2009年作『ターミネーター4』、
2015年作『ターミネーター:新起動/ジェニシス』には参加していなかった。

残念
シュワちゃんの代わりいないだろうし、
シュワちゃんじゃなきゃ見たくないし
しゃーない

※23日(木)更新
『ターミネーター』シリーズ年内にも新作アナウンスか
SFアクションの金字塔『ターミネーター』シリーズについて、
年内にも新作にかかわるアナウンスがされる可能性を、同シリーズの映画化権を所有する、
スカイダンス・プロダクションズ設立者で映画プロデューサーのデヴィッド・エリソンがColliderに明かした。
2015年に公開された『ターミネーター:新起動/ジェニシス』は
アメリカ国内において批評・興行共に不振に終わり、
製作予定だった続編が米パラマウントの公開スケジュールから外れてしまった同シリーズ。
その一方で、先日、シリーズ生みの親であるジェームズ・キャメロンが、
『デッドプール』のティム・ミラー監督を起用して、
シリーズに終止符を打つ新作を企画しているとDeadlineが報じたことで、その行く末が注目されている。
そんな中、プロデューサーのデヴィッドはColliderに対して
「僕らは『ターミネーター』フランチャイズに明るい未来をもたらす解決方を見出したよ」と発言。
「ファンのみんなが『ターミネーター2』以来、
観たいと望んでいた方向へと向かうはずさ」と新作の可能性に言及した。
そのうえでデヴィッドは、
「今年中にも、フランチャイズについて何らかのアナウンスができると思っている。
そのことに、とんでもなく興奮しているし、それこそが、
僕らの向かうべき方向だと考えているんだ」と今年中に、
シリーズについて何らかのアナウンスをする予定であることを示唆した。
Deadlineでは、デヴィッドが出資面でキャメロンの企画を支援し、
一流のSF作家たちを雇ったクリエイティブチームを募る資金を出すと報じている。
果たして予定している発表がキャメロンのかかわるシリーズ通算6作目のアナウンスとなるのか。
(編集部・入倉功一)

あ る の か な い の か ど っ ち な ん だ

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by dogyagyan | 2017-03-21 22:43 | 映画
西内まりや 実写版キューティーハニーで映画初主演

私だ
歌手で女優の西内まりや(22)が、
永井豪氏(70)の人気漫画「キューティーハニー」を原作にした
「CUTIE HONEY-TEARS-」(仮題、秋公開)で映画初主演することが3日、分かった。
同作の漫画やアニメなどで定番だった“お色気”はほとんどなし。
CGを駆使し、激しいバトルシーンもある平成版アクション映画に生まれ変わる
時代は21世紀末。各地で異常気象や未知のウイルスがまん延し、世界中が暗雲に包まれていた。
そこに「キューティーハニー」のコードネームを持つ、
西内演じるアンドロイド(人間型ロボット)が天才科学者によって作られた。
人間の感情を持つ異色のアンドロイドが、
人類を滅亡の危機から救うために悪の組織と戦うというストーリー。
西内は「今回キューティーハニーという作品に携われたこと、
映画初主演させていただいたこと、本当にうれしく思います。
楽しみにしていてください!」と意気込んでいる。
初のアクションシーンに取り組んだ西内は、収録中に生傷が絶えなかった。
母が国体選手で父もスポーツ万能という家庭に育ち、
幼少のころからバドミントンや水泳で体を鍛えた。運動神経には自信がある。
昨年11月のクランクイン前には1カ月以上、ジムなどでトレーニングした。
だがワイヤも使う格闘シーンは頭を地面にたたきつけたり、
パイプと衝突するなど想像以上にハードだった。
「一つ間違えば骨折する危険と隣り合わせで、現場は緊張感に包まれていました。
アザを作りながらも撮影に挑み、迫力のある映像になっていると思います」と振り返る。
変身前のハニーは、全身黒ずくめの衣装。明るいお色気が人気だった従来とは異なるハニー像だ。
撮影は既に終了。最新CGを駆使し、ハリウッド映画のような壮大な近未来の世界観を作り上げている。
これまでの「キュートでセクシー」というハニー像を大きく変えることになり、
西内は「皆さまが愛するハニー像を、いい意味で裏切りたいです。
新しいハニーが生まれたと感じています」と話した。
原作の永井氏は「西内さんという当代きっての美人女優で映画化され、
最新の映像技術がハニーの活躍の場を“空想の未来”にしてくれた。
ハニーちゃんの活躍が楽しみ」と期待を寄せている。

◆キューティーハニー 1973年に永井豪氏が「週刊少年チャンピオン」で連載を開始した漫画。
主人公は女性型アンドロイドの高校生如月ハニー。
体内に内蔵した「空中元素固定装置」を狙う犯罪組織パンサークローと戦うストーリー。
「ハニーフラッシュ!」の掛け声とともに強くてセクシーなキューティーハニーに変身する。
アニメはテレビ朝日系で放送され、04年には佐藤江梨子主演で映画化。
07年には原幹恵主演でドラマ化された。

お色気無しのキューティーハニーってすげーモヤモヤする
もの凄い大事な要素が欠落してるような
サトエリ版は実写なのに漫画やアニメっぽい表現だったけどあれはあれで面白かったし、
原幹恵版は脳天気な路線と思わせておいて実はかなりハード路線で衝撃だったが、
2つともお色気はあった
今度ばかりはキューティーハニーじゃなくてよくね?って思っちゃうな
舞台設定もどっちかっつーとバイオレンスジャックっぽそうだし
女バイオレンスジャックの方がインパクトありそう

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by dogyagyan | 2016-03-05 21:21 | 映画
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私だ
見てきたぞ
結果から言うと世界は一応救われましたが、
スカイネットは完全に破壊されたわけじゃないので、
続編やろうと思えばできる終わり方でしたね
以下キャラごとにネタバレ

T-800
何者かの手によってサラを守るよう再プログラムされ、1970年代に送り込まる
コナー一家を襲った謎の敵から9歳のサラを救って以来サラを守り続ける

1984年、人工皮膚が年を食って見た目が中年になる
未来から来たカイルを救い、同じく未来からサラを殺しに来たT-800や、
カイルを殺しに来たT-1000と戦闘
倒したT-800から抜き取ったチップで、前もって準備していたタイムマシンを起動
カイルとサラを2017年へ送る

2017年、人工皮膚が更に年を食って見た目が初老になり関節にもガタが出始める
カイルとサラを懐柔しようとするT-3000と戦闘、一旦フェードアウト
サイバーダイン社に潜入したカイルとサラと合流
T-3000とともに電磁波発生装置(タイムマシンの原型)に入りT-3000を倒すも、
自身も大破、ジェニシス(後のスカイネット)の爆発に飲まれる
しかしサイバーダイン社が開発中の液体金属と融合しグレードアップして復活、
防護壁に閉じ込められていたカイルとサラを救出

人工皮膚、歳食うんだ…
ぎこちない笑顔が怖すぎワロタ
旧作ではジョンの父代わりのようでしたが本作ではサラの父代わりですね
ラストはやっぱり死んでしまうのかと思いきやまさかのT-1000型に進化
倒したはずのT-1000がまた襲ってきたのかと思ってマジでビビったわ

T-3000
過去へ飛ぶカイルを見送っていたジョンを襲って擬態、過去へ

サイバーダイン社のダイソン親子と組み、ジェニシス等を開発

2017年、病院に隔離されたカイルとサラをジョンとして救出
懐柔しようとするも初老T-800の乱入や、カイルとサラから拒否られ彼らを抹殺対象に
ジョンの記憶や知識、自身の擬態能力を駆使しカイル達を追う
サイバーダイン社地下で決戦、初老T-800に敗れる

人類の救世主ジョン・コナー、最強最悪の敵に
ナノ粒子が集まって実体化する凄い奴
姿だけを真似られるT-1000と違い、擬態した人間の記憶や知識も完コピできるんで、
ジョンそのものなんですね
ナノ粒子細分化→再結合のトリッキーな戦い方は、
あたかもT-800の体をすり抜けてる無想転生か天翔十字鳳
しかし弱点は強力な磁力でした

カイル
少年時にジョンに助けられ人類抵抗軍入り

ジョンと共に戦い機械軍に勝利、過去へ飛んだT-800を追う

1984年、T-1000に襲われるもサラや中年T-800に救われる
聞いていた歴史との違いに困惑するも歴史改変により新たな時間軸が生まれ、
審判の日が1997年ではなく2017年になったことを思い出しサラを説得、2017年へ

2017年、サラや初老T-800とともに戦い、ジェニシス破壊
12歳の自分自身に会い、2017年にジェニシスを起動前に破壊することを教える

タイムスリップの際にジョンが襲われる様を見た瞬間、
新しい時間軸の記憶がフラッシュバック
当初は父親から2017年にジェニシスを起動前に破壊しろと言われたと思ってたが、
父の面影がある未来の自分から言われてたのでした
サラの隠れ家での敵T-800との戦闘シーンはT1リスペクトですね

サラ
9歳の時T-800に助けられ、来たる時のために力を蓄える

1984年、中年T-800とともにカイル救出、敵T-800やT-1000と戦う
歴史改変前の審判の日である1997年へ飛ぼうとするもカイルの説得により、2017年へ

2017年、警察署脱走の際に12歳のカイルとその両親を避難誘導
カイルや初老T-800とともに戦い、ジェニシス破壊
12歳のカイルと青年カイルを引き合わせる

歴史改変により最初から強いモード
か弱いウェイトレスじゃないよ
サラの隠れ家でのT-1000との戦闘シーンはT2リスペクトですね
改変されたT1とT2が同時進行しているようで面白かった

オブライエン
1984年、同僚の警官をT-1000に殺されるもカイルに命を救われる
以後この事件を追い続ける

2017年、ロボットやタイムスリップについて調べるおかしな刑事と周囲からは疎まれていたが、
病院に拘束されていたサラやカイルと出会い、彼らを手助けする
サラ達が警察署を脱走する際、T-800に逃げろと言われフェードアウト

助けたのが伏線になっていたとは
エピローグで出てくるかと思ったがそんなことはなかった

敵T-800
機械軍が人類抵抗軍に負けた際の切り札としてスカイネットに過去へ送り込まれる

1984年、チンピラに服を要求している際中年T-800と戦闘、サラに敗れる
サラと中年T-800の隠れ家へ運ばれるもT-1000の液体金属により再起動、
カイルと戦闘の末、完全に敗れる

これ若いシュワちゃんをCG合成してるんですかね

T-1000
1984年、警官に化けてカイルを襲撃、オブライエンの同僚警官を殺害
中年T-800とサラにカイル殺害を妨害されるも、
自身の液体金属の一部によりサラの隠れ家へたどり着く
カイルに化けてサラをだまそうとするも失敗、
サラが天井のスプリンクラーからまいた液体で行動不能に
中年T-800に捕まって更に液体をかけられ完全敗北

T2の強敵も歴史改変により事前に対策を取られたらあっけなかった
スプリンクラーでまいた液体は何だったんだろう
サラの上着の袖が溶けたり、
かかった腕の部分をスプレーでシュッシュと洗い流してたので、
何らかの劇物なのは間違いないか

結局味方T-800を1970年代に送り込んだのは誰だったんだー
続編で明らかにするのか?
続編作れるようなラストにはしてたけど、
本国での成績は芳しくないようだから作るか分からんしなあ
作るとしてもまた新たな時間軸だったりして
とりあえずシュワちゃんおつかれ

ターミネーター:新起動/ジェニシス ビジュアルガイド
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by dogyagyan | 2015-07-10 23:50 | 映画
「ターミネーター:新起動/ジェニシス」最新予告で敵ビジュアル初公開

私だ
7月11日より全国公開されるSFアクション映画の金字塔『ターミネーター』シリーズの最新作、
『ターミネーター:新起動/ジェニシス』。
その日本オリジナルポスターと最新予告がこのたび公開となった。
日本オリジナルとなるポスターでは、
もはやシリーズの代名詞となったショットガンを肩に、
大きく傷つき金属フレームを露出させた顔でこちらを睨むシュワルツネッガーの姿を見る事ができる。
また、こちらも日本オリジナル版の予告映像では、
最新最驚の敵「T-3000」の姿が初めて披露されており、公開を待つファン注目の内容となっている。
1984年に公開された1作目の『ターミネーター』は、
殺人マシンT-800を演じたシュワルツネッガーを一躍ハリウッドスターへと押し上げた大ヒットSF映画だ。
高度に発達したコンピューターと人類との戦いを壮大なスケールで描き、
1作目のヒットを受けて映画やドラマなど多くの続編が制作された人気シリーズである。
本作では、
これまでに登場した人口知能システム「スカイネット」からより進化した人工知能「ジェニシス」が登場する。
「ジェニシス」は自我に目覚め、人類を滅亡させようと反乱を開始。
人類の未来を取り戻すべく立ち上がるサラ・コナーとT-800ターミネーターだが、
二人の前に人間でも機械でもない、史上最強の新型ターミネーターが立ちはだかる。
監督は、『マイティ・ソー/ダーク・ワールド』や『ゲーム・オブ・スローンズ』シリーズでしられるアラン・テイラーが務めた。
殺人マシンT-800を演じるのは勿論、本作の顔とも呼べるアーノルド・シュワルツェネッガーだ。
サラ・コナー役には『ゲーム・オブ・スローンズ』シリーズのデナーリス・ターガリエン役で知られるエミリア・クラークを、
ジョン・コナー役には『猿の惑星:新世紀(ライジング)』でマルコム役を演じたジェイソン・クラークを迎えた。
大ヒットシリーズの最新作とあって、
大きな期待と注目を集めている『ターミネーター:新起動/ジェニシス』であるが、
この度公開された最新予告では、本作の敵キャラクターである「T-3000」のビジュアルが初公開されている。
映像では、全身を炎に包まれていながら平然と歩き、
機械の様な身体から徐々に人間の姿へと変わってゆくT-3000が映し出される。
人間でも機械でもない、それ以上の力を持つ新型ターミネーターの能力を垣間見ることができ、
公開を心待ちにしているファンには見逃せない内容となっている。

今年はターミネーターにジュラシックワールドにスターウォーズ
楽しみやのう

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by dogyagyan | 2015-05-22 21:55 | 映画